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Le MeNECO STORE OPEN!

2016年11月18日(金)、螢光グループプロデュースのギフトレーベル、

Le MeNECO初の常設店舗が、イオンモール広島府中にグランドオープンしました!!

 

ネコの目利きで選んだ、日本各地の厳選された美味しいフルーツをふんだんに取り入れた、

目にも可愛い、とっても美味しいスイーツに仕立て上げました。

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ラインナップはドライフルーツ、チョコレート、マシュマロ、キャンディ、ジャムなど…。

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ギフトにも毎日のおやつにも、様々なシーンでお楽しみいただけます。

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広島にお越しの際はぜひお立ち寄りくださいませ!!

 

今後のLe MeNECO STOREにどうぞご注目ください!

どうぞよろしくお願いします。

 

HP:http://meneco.jp/

 

螢光TOKYOマネージャー

螢光E.T.人材募集のお知らせ

 

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こんにちは。

螢光E.T.株式会社は、営業開始から2年経ち、新しい仲間を募集することになりました。

今回は、オンライン・出版に関係するエディター/プロデューサーを中心に1-2名を募集します。

現在、螢光E.T.では「TOKYO DAY OUT」を始め、様々なメディアプロデュースを行っています。オンラインメディアはもちろん、出版、フリーペーパー、イベント、映像コンテンツなど、様々な形態でクリエイティブを量産しています。

螢光E.T.の強みは、特定のメディアにとらわれず、自由な発想でアイデアを考え、そして、実際にあらゆるメディアコンテンツを生み出すノウハウ、技術、ネットワークをもっていることです。

なので、ひとつのメディアだけでなく、様々な形式のメディアの仕事をしてみたい方、自分のアイデアを特定のジャンルに狭めたくない方、など、好奇心とバイタリティのある方々にぜひご応募していただければ幸いです。

例えば、こんなキャリアの方々に最適な仕事です

・WEBマガジンの会社で編集をやって、「そろそろ次のステップへ」と考え、他のメディアの仕事にも関わってみたい、という方

・出版社、編集プロダクションで、雑誌や書籍の制作に関わり、「そろそろデジタルもやってみたい」と思っている方

・広告代理店のメディア担当として、タイアップ企画やコンテンツの企画・プロデュースを経験し、「今度はメディアの立場で仕事したい」を思っている方

・とにかく好奇心旺盛で、いろんな仕事に関わり、「次はメディアだ!」と思っている方

 

*応募要項および応募方法*

 

【募集職種】

①編集ディレクター/プロデューサーー

 

詳細は、こちらのサイトから参照し、ご応募ください

 

 

ご応募お待ちしております。

 

※一部情報を修正しました。(2016年12月2日現在)

TOKYO DAY OUTよりガイドブックが発売になりました!

螢光E.T.が参加するプロジェクト「TOKYO DAY OUT」が、このたび書籍をプロデュースいたしました。

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TOKYO DAY OUTは、テレビ・デジタル・広告の3ジャンルで活躍するクリエーターたちによるクリエイティブプロジェクト。「わくわくする東京を見つけよう」をテーマに、これまでWEBマガジン、フリーペーパー、イ ンスタグラム、ポップアップストアなどをプロデュース。東京のおでかけ情報を幅広く発信しています。

今回の書籍は、東京の魅力を1時間ごとに描いた、まったく新しい視点の東京ガイドブック。

夏木マリ、KOM_I(水曜日のカンパネラ)、吉沢 亮、SU(リップスライム)、真鍋大度(メディアアーチスト)、萬波ユカ、前園真聖、藤間蘭翔(日本舞踊師範)、谷尻 誠(建築家)など、東京の今を生きる注目の24人が、1時間ごとに「私の好きな東京」を紹介します。

東京を”24時間”という新しい切り口で描き出すことで、これまで知らなかった東京の魅力が見つかる―。
東京観光の上級者はもちろん、東京の住む方々にもオススメのガイドブックです。

3月3日より、全国の書店で販売中。
オンラインストアでも購入できます。

Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/4861132703

公式オンラインストア
https://tokyodayout.stores.jp/items/56b85520bfe24cf3f50003c3

 

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螢光E.T.株式会社オフィス移転のお知らせ

こんにちは。

螢光E.T.株式会社は、螢光TOKYOのグループ会社として2014年5月に設立され、ブランデッドコンテンツやメディア開発の分野で事業を拡大してまいりました。

このたび、事業拡大に伴いオフィスを神谷町から代官山に移転いたしました。
また移転に際し、かねてよりプロジェクトを共創している株式会社CANOPUSとアライアンスを締結し、デジタル領域におけるクリエイティブ・コンテンツ開発力を強化しました。

代官山の新オフィスは、CANOPUS社との共同オフィスとなります。
CANOPUS社との綿密な連携によるデジタルソリューション、および螢光TOKYOグループとしての総合的なクリエイティブソリューション機能 の拡充を図りながら、螢光E.T.として独自の事業拡大にも努めてまいります。

新しいオフィスの住所と電話番号は以下になります。

〒150-0034
東京都渋谷区代官山町16-2
代官山Front 5F GoogleMAP

TEL:03-6427-8481

新たな場所で新たなメンバーと共に、一層努力してまいりますので、 今後とも変わらぬお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

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/ Company:
KEI-KO TOKYO
/ Type:
ADVERTISING

CAFE MUG&CUP OPEN!

こんにちは。

螢光グループに、新しい仲間が増えました。

CAFE MUG & CUP
2015年2月14日、バレンタインデーにOPENしました。

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世田谷区深沢のエーダンモール深沢という、少し小さな商店街の中。
自由が丘からバスで10分、等々力七丁目のバス停より徒歩2分のところです。

店内に並ぶお菓子やランチは、こだわり抜いた材料のみを使用した、
店主の想いがこもった絶品ばかり。

ランチは牛すじカレーとタコライス。
2つともとってもおいしいんです。

焼き菓子はバナナケーキやフルーツケーキ、カヌレなど
そのほかにもレアチーズや、みんな大好きなプリンもあります。

プリン

一緒に頂くのは、珈琲豆焙煎所woodberry coffe roastersのスペシャリティコーヒー、
芦屋uffuのやさしいオリジナルティー、ビオワインなど、種類も豊富。
たっぷりのMUGでいただくカフェラテは、ほっこり幸せな気分にさせてくれます。

ラテ

お値段もとても良心的で、たくさんのうれしい割引があります。
詳しくはお店のメニューをみてみてくださいね。

弊社では、ロゴや、マグカップのデザイン、
MenuやShopcardのデザインを手がけました。

私もお邪魔しましたが、店内がとってもおしゃれ!
そして本当に、ご飯もお飲み物も、とってもおいしくって、
ついつい長居したくなってしまいました。

営業時間は、
朝9時半から17時まで
水曜・日・祝日がおやすみです

アクセスなどは、以下ホームページをご確認ください。

〒158-0081
世田谷区深沢3-3-8
TEL. 03-5760-6616

http://cafemugcup.com

 

この写真を撮ってくれたnanaさんのHPでもご紹介していただきました!

http://www.setagayamama.com/osusume_cat/27232.html

ぜひご覧ください!

 

 

マネージャー 小田桐

東京情報発信プロジェクト「TOKYO DAY OUT」スタート!

こんにちは。

2/13(金)より、WEBマガジン「ANGIE(アンジー)」、N35.incおよび弊社・螢光TOKYO.INCは、3社合同で製作委員会を発足し、情報発信プロジェクト「TOKYO DAY OUT」の配信を開始しました。

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「東京の食」、「気になるエリア」、「定番スポットの意外な一面」、「最新情報」、「東京のホテル&新幹線の楽しみ方」の5つのカテゴリーの東京情報を発信していきます。

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東京に遊びに来てくださる方はもちろん、東京に住んでいながら、東京の流行に乗り遅れているわたしにもぴったり!?

お友達に自慢できちゃう情報満載です。

 

個人的には夫にも読んでもらって、いろいろ勉強してもらいたいですねー。

情報量がとにかく多いので、お仕事中のネットサーフィンにも要注意です!笑

 

 

TOKYO DAY OUT

http://dayout.tokyobookmark.net

 

 

マネージャー白石

 

螢光E.T.株式会社の設立と営業開始のお知らせ

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このたび、螢光TOKYOは、ブランデッドコンテンツのプロデュース会社として、螢光E.T.株式会社(KEI-KO ENTERTAINMENT & TECHNOLOGY INC.)を設立し、本日より本格営業を開始しました。

私たちの現在は、マスメディアとデジタル両方のエンタテイメントが並立し、それぞれにターゲット、コミュニティ、独自の世界観を形成しつつある段階です。

それを、しばしばマス×ネットの対立軸で批評すること、あるいは、統合やシナジーといった言葉で両者を両立させることが正解だとする議論も未だ多いです。

しかしそれは、まさに過渡期であり、本来的には、どちらかのイニシアティブの争いではなく、まったく新しいエンタテイメントが生まれる、その萌芽の時代にあるのではないかと思います。

螢光E.T.は、そんなテレビを中心としたマスメディアのポテンシャルと、デジタルテクノロジーとの融合による、新しいエンタテイメントコンテンツの開発をめざす、螢光TOKYOの戦略的コンテンツビジネスブティックです。そして、どちらかといえば、螢光TOKYOらしく、「マスクリエイティブ」を基点としながらデジタルを取り込み、より「メジャーなデジタルコンテンツ」にフォーカスを当てていきます。

主な業務領域は、大きく以下の3つの領域になります。

【1】広告キャンペーンにおける企画制作

主に螢光TOKYO、DESIGNBOYが手がける広告キャンペーンの、ブランデッドコンテンツやデジタルコンテンツの企画・制作を担います。グループ内だけでなく、外部のブティック、プロダクション、広告代理店の方々との協業も積極的に行って参ります。

【2】コンテンツ企画・演出・プロデュース

テレビ番組の企画・演出、音楽、アートなどのエンタテイメントコンテンツの企画、イベントの企画・演出、プロモーションコンテンツ企画など、エンタメビジネスにおけるコンテンツ企画・プロデュースを行って参ります。

【3】 エンタメコンテンツのビジネスプロデュース

テレビ、音楽、アートなどの領域における新規ビジネス開発のお手伝いをいたします。また、螢光TOKYOとしての自社コンテンツの開発を積極的に行い、螢光E.T.がそのディストリビューションを担っていくような、グループ全体での事業開発にも着手して参ります。

まずは、そう遠くない将来に私たちの新規ビジネスのアナウンスができるのではないかと思っております。

どうぞ、今後ともよろしくおねがいします。

 

*会社概要*

所在地 〒105-0001

東京都港区虎ノ門5-11-1 オランダヒルズ森タワーRoP 607

℡:03-5401−0330

MAIL:tell_me@kei-ko.tokyo

資本金 1,000,000円

主要株主  螢光TOKYO

代表取締役/CEO 島崎昭光

取締役/CCO  手島領

他、co-partner1名、アシスタント1名 (2014年8月現在)

事務所移転および組織変更のお知らせ

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こんにちは。

暑い日が続きますね。

このたび、事業拡大に伴い、螢光TOKYOを有限会社から株式会社に変更いたします。

また、螢光TOKYO、デザインボーイおよび螢光E.T.は、事務所を港区元麻布から港区虎ノ門に移転し、本日より新拠点で営業を開始しました。

移転に伴い、各社の電話番号、FAX番号も変更になっております。

関係者の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解賜りますよう申し上げます。

螢光TOKYO株式会社
KEI-KO TOKYO INC.
TEL:03-5425-4670
FAX:03-5425-4671

株式会社DESIGN BOY
DESIGN BOY INC.
TEL:03-5777-0323
FAX:03-5401-3226

螢光E.T.株式会社
KEI-KO ENTERTAINMENT&TECHNOLOGY INC.
TEL:03-5401-0330

★三社共通の住所

〒105-0001

東京都港区虎ノ門5-11-1

オランダヒルズ森タワーRoP 607

(なお、各社の登記変更手続きの完了は8月下旬を予定しており、本WEBサイトでも随時表記を変更して参ります。)

設立から9年半もの間、居を構えた元麻布を離れ、新しい地で次の10年を迎える準備が整いました。

どうぞみなさま今後ともご支援、ご指導のほどよろしくお願い申し上げます。

 

螢光TOKYO、DESIGNBOY、螢光E.T.メンバー一同

The KEI-KO TOKYO WEB

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このたび螢光TOKYO/DESIGNBOYのWEBサイトをリニューアルしました。

螢光TOKYOも今年で10年目になるのですが、10年たつと、大概のことはオトナになるもんで、WEBサイトも少しオトナにならなきゃね、ということで今年の1月から準備を始めてきました。

そして出来上がった、「オトナの螢光TOKYO。」

過去の作品を見ていただいたり、会社の場所を参照してもらったりというツールとして以外に、螢光TOKYOとしてのブランドというか、僕らが目指している、あるいは好きな世界観が感じてもらうことが大切だな、と思っています。

世界観も、ぐっと年相応な感じのビジュアルで。
インターフェースは、相変わらず微妙に使いにくい、ちょっと狂った感じで。

サイト制作は、昔からのおつきあいのある AID-DCC に手伝ってもらいました。
さくーしゃ、ゆうりさんほかみなさん、どうもありがとう。

とりあえず、リニューアル。ちょっとずつ進化させていきます。

2014.4.7 島崎